ミニマリスト。持たずに生きる・・・姑と舅、ときどき小姑

ミニマリストの私。捨てるの大好きですっ! でも、長男の家に嫁入りして、14年、自分でもよくやってきてると思うわ。舅、姑、子どもが3人、時々小姑。これだけいれば、問題無い日はありません!!

認知症?

夏休みも終盤。

 

今日は、ゲーム命の長男が、夕食の手伝いをしたらしい。おお!

ポテトサラダを作るために、じゃがいもを潰した。おおお!

 

塩加減もしたらしい。えらい。

 

姑は、まず「味見」をしない。

テキトーに調味料を入れたら、テキトーに出して食べさせる。

 

美味しくなくても、

「うふふふ~」

と含み笑いでごまかす。

 

「知らんかったぁ」

「忘れとったぁ」

すごいぞ、姑!!

 

 それって、認知症なの?

 

でも、ちょっと調べたら、本当の認知症は、

「知らなかった」

ことも、

「忘れていた」

ことも、

全部わからなくなってしまうのだと。

 

まだ、あなたは確信犯ね(-_-;)

 

たぶん長男の塩加減もテキトーだろうけどね。

 

 

一方の舅は、

 

「今日のポテトサラダ、〇〇〇(←長男の名前)が作ったんか~。うまいな~。

でも、まだちょっと、煮えてないところあってかたいな~」

 

そう言って、舅が口にしているのは、ポテトサラダに混ぜられていた’キュウリ’だった!

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上下で噛み合わせることの出来る歯が、1本の対しかない舅は、

すでに、じゃがいもとキュウリの食感を、

噛み分けることができなくなっていたのだ・・・

 

これは・・・・?

 

 


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